《特許取得》

肩凝り予防.整骨インナー

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着るだけで背筋が伸びるインナー

流れに沿った自然との調和

(自然と共に生きる)

あなたの生活は、自然の流れに反していませんか?
自然の流れに沿った生活を心掛けて、衣類選びから始めましょう。

従来の衣類について(個人的な感想と着用感)

私が、現在、市場で販売されている衣類を着用すると、数分で首に衣類が乗っかるように感じたり、腰が圧されるように感じてしまうことがあります。

このことから。。。
・この感覚が、前傾姿勢の大きな要因であること。
・着用していることが、身体への大きな影響を及ぼしていること

などを感じ取りました。

👧私の身体は、子供の頃の事故により、多少、左側には、骨格のズレが起こっています。事故による圧迫感は、とても身体への負担が大きすぎて、年齢を重ねると共に、衣類の重みを感じることが、恐怖に近い違和感を感じるようになってしまいました。

従来の衣類の製法から逃れるために。。

手持ちの衣類に手を加え、衣類の重みを感じないように、プチリフォームを施してきましたが。。。
正直、インナーとして、洋服の下に着用するには問題ありませんが、外出着としては、問題のある仕上がりが、苦痛の種でした。

従来に衣類に対する あなたの着用感は、いかがでしょうか?

😊そして、従来の衣類が、身体に合わない理由を突き止めることに、時間を割くようにしました。

従来の衣類を観察してみる。。。


従来の衣類を広げてみると。。。
上半身衣類について気づいたこと
私が市販の衣類を広げて観察してみると、いくつかのことに気づきました。
これはあくまで個人的な観察メモです😊

前身頃と後身頃がほぼ同じ大きさになっていること。
肩の位置は、前身頃と後身頃を重ねると最上端にあること。
襟ぐりは首の大きさに合わせてカットされていること。
襟ぐりに縫合されたバイアスは、カットした生地を寄せて縫い合わせた構成になっていること。
(襟ぐりを切り離すと、生地が大きく広がる構造になっています)

さて、この観察メモが重要な理由。。。
からだの動きや構造を意識して観察してみると、
衣類の構成とからだの動作との間に、改善できる可能性がある
ということに気づきました。
この気づきが、特許技術のハンドメイドインナー開発への
大きな一歩となりました🌟

未来を考えるRizu shop インナー

ナチュラルな人体の動作とは。。。

  • 鎖骨は後方へ下げる
    頸椎は上部へ引き上げる

  • 肩甲骨は下り、頸椎は上方へのびるw

自然なる人体構造に沿った
衣類の設計とは。。。

お客様からの感想

ご愛用頂いているお客様からの嬉しいお声を頂いております♪

⭐️まるで、着用していないかのような軽さです。
⭐️動きがとても軽やかで、圧迫感を感じません。
⭐️整骨インナーを着用して、今まで着ていたインナーを着ると、重みを感じてしまいます。
⭐️首が圧されることがないので、回しやすくなりました。
⭐️肩甲骨回りの痛みがなくなり、肩凝りも減ったように感じます。
⭐️楽!!
⭐️ブラジャーを付けるのが、窮屈になりました。

など

多くの感想を頂くのは、《着用感を感じないほど、軽い》と言うお声をたくさん頂いております。

🚨上記メッセージの公開許可を頂いております

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