特許取得構造から広がる衣類づくり
Rizu shop innerでは、独自の特許取得構造を活かし、さまざまな衣類のデザインを考案しています。
ひとつの構造から、どのような衣類が生まれるのか。
その可能性を、デザインを通してご紹介しています。あらゆるアイデアをご覧ください。
特許取得構造のライセンスや、具体的な製作ノウハウの提供については、個別にご相談を承っています。
ご興味のある個人・企業の方は、LINEからお問い合わせください。
金属を使用していないため、身体検査や健康診断など、金属類の着用を避けたい場面にも配慮しています。
背部側へ生地重量が移動する構造により、鎖骨への締め付けや押さえつけ感に配慮した設計です。
私自身は、着用時に鎖骨への締め付けや押さえつけ感を感じにくいと実感しています。
背部側に独自のゴム取り付け構成を施しています。
この構造により、重ね着した際の衣類の動きを抑えることにも配慮しています。
なお、このゴム取り付け構造は現在、特許出願中です。
オーナーが左側の腰と脚に持病があることから、腰の負担を減らす様に考案したデザインです。特許取得の上半身用の構造を活かし、ドレスタイプに仕上げました。
ゴムを使わない、身体に沿う構造
ウエスト周り及び脚周りには、ゴムを使用していません。
締め付けによる圧迫をできるだけ抑え、身体の動きを妨げにくい構造としています。
骨盤の動きを考えた構造のショーツ
骨盤まわりの動きを考慮し、身体の動きに合わせた構造を採用しています。
新デザイン|メンズパジャマの特徴
眠っている間の寝返りや腕の動きに着目した、Rizu shop innerのメンズパジャマです。
🌟 上衣
大きな円弧状の袖ぐりと独自の2枚袖で、腕の動きを妨げにくい設計。
🌟 パンツ
背部のウエストラインをV字形状にし、立つ・座る・横になる動きに配慮。
身体の動きに寄り添う、「着るセルフケア」です。